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「ポリマークレイ」のマガジン一覧

  • 夏の必需品ヘアゴムをハンドメイド!人気&定番の手作りレシピ14選
    夏の必需品ヘアゴムをハンドメイド!人気&定番の手作りレシピ14選
    汗ばむ季節になり、普段は髪を下ろしている方も束ねたりねじり上げたりする機会が増えているのではないでしょうか。「今日はまとめ髪!」と決めて朝からスタイリングするなら良いのですが、何気に困るのが「今だけちょっと寄せておきたい」なんていう場合。 仕事中に下を向いて書き物をする時だけ、家事タイムで水回りを拭く時だけ、ラッシュアワーの満員電車に挑む時だけ…その後はまた解いて下ろしたいので、ふわっとゆるめに留めたいんですよね。ギュッと結ぶと髪に跡がついてしまいます。でもきちんと結ばないと、だらしない印象になってしまうのが悩みの種。 そんな時、ヘアゴムに何か付いているとなんとなく許されてしまう気がしませんか?高価なものでなくてもいいんです。きれいなお花やラブリーなどうぶつさんなど、ちょっと目を引くチャームが付いているだけで一気に好印象に。 すでにお手元にある材料や100円ショップでも気軽に購入できるアイテムを使って手作りできる、かわいいヘアゴムを集めてみました。もちろん勝負の日のおしゃれにも!ご紹介いたします。
    croccha.mag
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    crocchaマガジン運営チームです。ハンドメイドが楽しくなる記事や、材料や基礎知識など皆さんの知りたい情報をお伝えしていきます。
  • スノーグローブ(スノードーム)の作り方
    スノーグローブ(スノードーム)の作り方
    今年こそひとつ買おう!とクリスマスが近づくと毎年のように意気込むのに、なかなか決められなくてこれまで縁のなかったスノーグローブ(スノードーム)。サンディエゴの街を再現したものが欲しくてお土産屋さんなどを覗くたび探しているのですが、デザインやサイズなど妥協したくないので欲しいと思いながら早数年経過しています。 今年はどうしても飾りたかったので、別のデザインで手作りに挑戦!空き瓶、クリスマス前から大幅に値引きされているフィギュリン、粘土、そしてペーパークラフトにたびたび使うグリッターと、私にとっては手に入りやすい、またはすでに手元にある材料で簡単に出来ました。 基本のスノーグローブの作り方です。
    marikobrown
    marikobrown
    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ポリマークレイのバッグチャームの作り方
    ポリマークレイのバッグチャームの作り方
    コットンラフィアで編んだカゴバッグがとても気に入り、最近のお出かけにはこればかり。使うたびに愛着が湧き、手作りの飾りを付けたくなりました。とは言え、大人の持ち物。あまり派手にならないよう、イニシャルを入れたクレイのチャームを作ることにしました。とっても簡単です。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • オーブン粘土ポリマークレイ基本の作り方
    オーブン粘土ポリマークレイ基本の作り方
    専用の粘土を使用し、形成してオーブンで焼き仕上げるオーブン粘土。高温で焼く本物の陶芸に近い仕上がりになる陶芸オーブン粘土や、プラスチックのように固まるポリマークレイと種類もさまざまです。   陶芸のように仕上がるオーブン粘土は、乾燥時間も必要ですが、高温の窯で焼く陶芸に比べて手軽につくることができます。色は数種類ありますが、土に近いものが多く、焼いてから色をつけたり、専用の防水・耐油コート剤を塗れば、食器類にも使えます。   ポリマークレイは、色のバリエーションも豊富で、鮮やかな発色の良い仕上がりになります。明るくポップな色も多く、アクセサリーやボタンなどをつくるのにおすすめです。 オーブンで焼くという工程は同じですが、作り方は少し違うので、使用するオーブン粘土の種類を確認してから作成してください。   今回はカラフルな色付きポリマークレイ『Premo』を使って、簡単な型抜きでヘアゴムを作りながら、基本のポリマークレイの使い方をご紹介します。
    anone kids
    anone kids
    京都でハーバリウム、レジン、ソーイング等のワークショップをしています。 ゆるーく楽しくをモットーに、いろんなジャンルの作品を投稿出来たらと思っています。
  • テラコッタ風の簡単インセンスホルダー(お香立て)の作り方
    テラコッタ風の簡単インセンスホルダー(お香立て)の作り方
    100円ショップでも購入できるようになり、以前よりもうんと身近になった樹脂粘土。 ツヤツヤで美味しそうな本物そっくりのスイーツデコや、布のように薄く伸ばされた花びらや葉っぱをデリケートに重ねたクレイフラワー、繊細なデザインの豆粒サイズのアクセサリパーツなど、さまざまなクラフトの主材となっています。   手作り大好きと言ってもあくまでも実用性が最優先の私の場合は、樹脂粘土で作るのも生活雑貨ばかり。 特別な道具も使わず、カラフルにペイントしたりツヤ出しで仕上げたりもしないけれど、ちょっぴり自分らしさを加えるためにスタンプを取り入れるのが私流の樹脂粘土クラフトです。   インクのつく部分とそうでない部分を分けるために存在するスタンプの印面の凹凸は、柔らかい粘土の表面に押し付けて模様を入れるのにもってこい! 昆虫や葉っぱのスタンプで化石のような効果を楽しんだり、アルファベットを並べて収納ラベルやお名前タグも作れます。   引越しの際に紛失して以来、また作りたいなと思っていたインセンスホルダー(お香立て)。以前使ったものと同じ素焼き風に仕上がるテラコッタ色の樹脂粘土を見つけたので、さっそくお気に入りのスタンプを使って作りたいと思います。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。