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「ファブリック」のマガジン一覧

  • 布きれを閉じ込めて作るレジンのお名前入りチャーム
    布きれを閉じ込めて作るレジンのお名前入りチャーム
    布小物の制作をしていると、どうしても半端な布端が余ってしまいます。記憶に新しい手作りマスクブーム。布マスクを制作した残りの生地が捨てられず、そのまま仕舞い込まれていたりしませんか。リバティやソレイアードなどの高級生地でお裁縫を楽しんだ場合は尚更です。ほんの小さな端切れでももったいなく感じられ、なかなか処分できませんよね。 私も布への愛着が強くなり過ぎ、ごく小さく残った端切れまで捨てられないタイプです。半端なサイズの生地は溜まる一方!そこで小さな小さな布片でも可愛く活用できる方法を思い付きました。お気に入りの生地に市販の文字シールを貼り付け、レジンに閉じ込めてオリジナルお名前入りチャームを作るレシピです。 レジンと布と聞くと、まったくジャンルが違うクラフトのように感じられることでしょう。でも実はちょっとした下処理さえ施せば、布も立派なレジンの封入材になるんです。繊維ならではの温かみが加わるので、いつもより可愛らしいデザインのレジン作品が出来上がります。 お子さまとの工作やレジンの入門としてもおすすめの、簡単レジンのお名前チャームの作り方をご紹介いたします。
    ぴよりん
    ぴよりん
    布が好きで、ミシンが好きです。 基本的に好きなものを好きなときに作っています。 布小物や洋裁から、テキスタイルデザインまで、 気になったものには何でも挑戦しています! 三姉妹の子育ても楽しんでいます😊
  • バイアステープの作り方(バイアステープメーカーの使い方)
    バイアステープの作り方(バイアステープメーカーの使い方)
    市販のバイアステープを使って端の処理をしたハンドタオルが気に入り、夫からもう数枚作って欲しいとのリクエストがありました。あいにく買い置きのバイアステープを切らしていたので、夫に布を選んでもらって自作することにいたしました。 クロバーのバイアステープメーカーがあれば、どなたにも比較的簡単に短時間で作ることができます。基本の作り方ときれいに作るちょっとしたコツをご紹介いたします。
    marikobrown
    marikobrown
    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • かごバッグのインナーバッグ(マチつき巾着袋)の作り方
    かごバッグのインナーバッグ(マチつき巾着袋)の作り方
    自分で編んだかごバッグがとても気に入って、買い物のお供にしています。サイズや形にこだわって作っただけあり大変使いやすいのですが、ショッピングカートに置くと、口が広いのが少し気になります。そこで、インナーバッグを作って入れることにしました。 マチをつけた巾着袋の作り方です。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • お気に入りのリネンのシーツを直す!補正布の使い方
    お気に入りのリネンのシーツを直す!補正布の使い方
    お気に入りのベッドシーツが破れてしまいました。マットレスを包むボックスシーツではなくて、上に掛ける方のフラットシーツ。夫がぐいっと引っ張って頭に被る部分です。何度も同じところを掴まれて薄くなり、ついに裂けてしまったのでしょう。ベルギーリネン100%の上質なシーツだったので、とっても残念です。 新しいシーツをオーダーしましたが、ふと、破れたこれも救えないかしら?と修繕を思いつきました。シーツなんて直して使うものではないと思っていたけれど、破れたところ以外は綺麗だし、一緒に買ったボックスシーツもピローケースもまだまだ行けるし、何より高価だったので処分するのはもったいない。 意外なことに、穴や裂け目を直しながら同じシーツを長く愛用される方も少なくないのか、検索するとさまざまな方法が見つかりました。中でもいちばん簡単そうな、アイロンで貼り付けるタイプの補修布を使ってシーツの寿命を延ばしてみようと思います。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 三つ巻き押さえ(ロールドヘムフット)の使い方・ハンカチを作ろう!
    三つ巻き押さえ(ロールドヘムフット)の使い方・ハンカチを作ろう!
    夏らしくてとっても爽やかなネイビーカラーのコットン生地で、夫用のハンカチを作りました。 日本に住んでいた頃はわりとお手頃な値段で売られているブランド物の男性向け大判タオルハンカチを愛用していましたが、アメリカではそういったものを見たことがありません。そもそもデパートに行っても日本のような華々しいハンカチコーナーはなく、正装した時にポケットからチラリと見せる目的の白いものが主流です。 汗かきの夫が持ち歩くのは、シャワー用の真四角のタオル!たしかに吸水性には優れているかもしれないけれど、いかにも体を洗うタオルという見た目が…そこで、通常のハンカチよりも少し厚手の生地で自作してみたわけです。 洗うほどに風合いがよくなる、キルト用の100%コットン生地を使用。まわりの処理にはロールドヘムフット(三つ巻き押さえ)というミシンのアタッチメントを使いました。ふちを3つ折りにしながらトップステッチをかける替えの押さえです。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ファブリックタブ付きでよりきれいな仕上がりに/ジッパー付きフラットポーチの作り方
    ファブリックタブ付きでよりきれいな仕上がりに/ジッパー付きフラットポーチの作り方
    今年の手帳の表紙の柄に雰囲気を合わせようと買っておいた布地で、ペンケースを作りました。マチのないフラットポーチですが、ジッパーの両サイドをファブリックタブで包んで仕上げています。 もともとは、長さの合わないジッパーを必要サイズにカットして使う際の仕上げ方として覚えました。ジッパーの端が重なってポーチの角がぽこっと脹れるのを防ぐし、なにより見た目がきれいにできるので気に入っている作り方です。 ファブリックタブは本体と同じ布地を使っても良いですし、対象色などまったく違うもので作ってもアクセントになります。ここでは裏地に合わせています。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 基本のサシェの作り方
    基本のサシェの作り方
    香りの良いものが大好き!常に好きな香りに囲まれていたい!でも人工的な強い匂いは苦手なので、植物から留出されたオイルや乾燥させた花びらやつぼみなど、天然由来の素材を使ったスキンケアやホームレメディ、クラフトなどを楽しんでいます。 長年手作りしている香りアイテムのひとつに、サシェがあります。ウォークインクローゼットの内側のドアノブにぶら下げたり、ハンガーの首にかけたり、ドレッサーの引き出しの片隅に入れたりと、ほのかに香るサシェをあちこちに置いています。 こだわればいくらでも凝ったサシェが作れますが、ここでは切ったり縫ったりという作業まったくなしの、基本の形をご紹介いたします。最小限の材料とプロセスで作れる、シンプルの極みのサシェです。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ファブリックスティフナーでパリッと&シャキッと作る、コットンとリネンの立体フラワー
    ファブリックスティフナーでパリッと&シャキッと作る、コットンとリネンの立体フラワー
    帯状にカットした花びらをくるくる巻いて組み立てるお花のダイが増えてきたので、今度はコットンやリネンでコサージュを。大人可愛さを狙ってベージュやグレー、白黒のニュートラルな色柄の布地を選びました。 ペーパーやフェルト、フォームシートなどと違い、薄手の布地はくたっとしていてそのままでは扱いにくく、また、織られているため、ダイカットした断面からほつれてきてしまいます。そこで便利なのが、布にパリッとした張りを持たせ、切り口のほつれ止めの役目も担う、ファブリックスティフナーという便利なスプレーです。 スティフナー(stiffener)は、訳すと硬化材。ソフナー(softner)、つまり繊維をふんわりしなやかにさせる柔軟剤の反対の働きをする液体です。結んだリボンの形を固定させたり、編み上げたレース作品の形を整えて固めたりと、さまざまなクラフトに重宝するファブリックスティフナー。 ダイを使って立体のお花を作ってみましょう。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 同じダイで違うサイズのフェルトフラワーを作る方法
    同じダイで違うサイズのフェルトフラワーを作る方法
    作り始めると楽しくなって、いろんなデザインとサイズが欲しくなってしまうロールドフラワーのダイ。サイズ違いのダイが入った魅力的なセットも売られていますが、実は同じダイで大中小のお花を作るのは簡単なんです。 通常サイズのお花の作り方と、2倍の大きさのお花の作り方をご紹介いたします。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ファブリックステンシルのアルバムカバーの作り方
    ファブリックステンシルのアルバムカバーの作り方
    細長くカットしたスクラップブッキングペーパーに写真やジャーナル(コメント)を並べてステッカーなどで飾り、冊子状になったクリアポケットに背中合わせに入れてフォトアルバム兼ダイアリーのようなドキュメントをしています。 カバーは市販のものも何冊か持っていますが、やっぱり気に入って買った布を使って手作りするのがいちばん!パスポートサイズのノートブックカバーが思ったより簡単に出来たので、クリアポケットの寸法でも作ってみました。 作り方はノートブックカバーとほぼ同じですが、一部変更し、また、無地のリネンにステンシルで模様を入れるところから始めたので、改めて作り方を書きました。クロパダイルでは届かない位置にアイレットをつける方法もご紹介しています。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • アルファベットダイでファブリックステンシルを作ろう
    アルファベットダイでファブリックステンシルを作ろう
    フリーザーペーパーを利用したファブリックステンシルは、アルファベットのダイでももちろん可能。ただし、パンチと違ってそのままではステンシルにはなりません。「A」の三角や「O」の楕円など、真ん中のピースが切り離されてしまうからです。   アイロンする時の注意点やコツなどをご紹介したいと思います。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • フリーザーペーパーとクラフトパンチで作る簡単ファブリックステンシル
    フリーザーペーパーとクラフトパンチで作る簡単ファブリックステンシル
    おなじみのペーパークラフトツールとキッチンにある身近なマテリアルを使って、布にステンシルを入れる方法をご紹介いたします。   その名も「フリーザーペーパーステンシル」。アメリカではわりと知られたクラフトで、無地のTシャツやトートバッグなどに絵柄や文字を入れ、バースデーや卒業パーティーなど個人の小規模イベントなどで使われています。   私はバッグの内側やタオルのヘムなどあまり目立たないところにイニシャルを入れたり、友人たちへのプレゼントに市販の赤ちゃんロンパースにどうぶつさんのデザインを入れたりして楽しんでいました。   ここでは小さな巾着袋にデザインを入れる方法でご説明いたします
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • はぎれで簡単!ハンガーのリメイク方法
    はぎれで簡単!ハンガーのリメイク方法
    クリーニングなどで意外とたまりやすいワイヤーハンガー。自宅で使えて助かる反面、シンプルで少し寂し気なイメージです。そんなワイヤーハンガーですが、はぎれと組み合わせるだけで、簡単に可愛く生まれ変わります。 はぎれは裂いてぐるぐる巻きつけるだけなので、お子さまにも簡単です。生地を裂く際も、ちょっとしたコツをつかめばどんどん裂けるので、楽しくなってくること間違いなし。裂いた生地は、他にもヘアゴムやアクセサリーなど、さまざまなグッズにアレンジすることもできますよ。
    anone kids
    anone kids
    京都でハーバリウム、レジン、ソーイング等のワークショップをしています。 ゆるーく楽しくをモットーに、いろんなジャンルの作品を投稿出来たらと思っています。
  • リボンとはぎれの縫わない簡単ポニーフックの作り方
    リボンとはぎれの縫わない簡単ポニーフックの作り方
    ハンドメイドをしていると、どうしても残りやすいはぎれやリボン端。ちょっとしたハンドメイドに利用することもありますが、はぎれボックスを作って入れているとどんどん溜まってきました。小さい生地はつなげて加工することもありますが、パッチワークなどは時間もかかり、なかなか作る気力がわかないこともしばしば…。 そもそもソーイングがあまり得意ではない私にとっては、縫わずにできるものが嬉しいはぎれの利用方法です。 そんな時に作ってみたのが、このポニーフック。リボンの端っこと一緒に合わせれば、ちょっと存在感のあるヘアアクセサリーができるのではないかなと合わせてみました。もちろん、ポニーフック以外にもヘアゴムなどにも加工できます。 今回は、大人の方にも使いやすいリバティのはぎれとリボンを使い、縫わずにできる簡単ポニーフックを作ってみました。
    prako03
    prako03
    プラ板・パーツ・スエードコード・リバティ・引き揃え糸などの雑貨やアクセサリー作っています。 粘土やDIY、レジンにも最近挑戦中です! よろしくお願いします✨
  • どうぶつさんの刺繍入りマスクの作り方(バックステッチ、ランニングステッチ、サテンステッチ、フレンチノットの刺し方)
    どうぶつさんの刺繍入りマスクの作り方(バックステッチ、ランニングステッチ、サテンステッチ、フレンチノットの刺し方)
    成人してから最初に足を踏み入れたハンドメイドのジャンルは、刺繍でした。ある年の初夏の日本帰省中、本屋さんの店頭で目に止まった1冊の手芸本に載っていたプロジェクトにときめいたのがきっかけです。それは、赤ちゃんのお名前や生年月日、出生時の体重や身長をキャンバスにクロスステッチで入れるというものでした。   予定日が半年後の親友への出産祝いに十分間に合う!と意気込んで本を購入し、刺繍の道具も一式揃えたのですが、結果は惨敗。思うようにいかず、結局諦めてベビー用品店でお名前を入れてもらったセミカスタムオーダーのブランケットを贈ったのでした。   刺繍のことなどすっかり忘れていた翌年の春、なぜかいきなり刺繍ミシンを衝動買い。欲しいとも買おうとも微塵も思っておらず、たまたまデパートの売り場を通りかかってその場で決めた、正真正銘の衝動買いです。   動機はずっと謎でしたが、ある日、「もしやあれは潜在的な出産祝いへのリベンジのつもりだったのでは?」と閃いて合点がいったのでした。   ミシン刺繍とソーイングに夢中になり、そこから編み物、ジュエリー、ペーパークラフトなどなど手当たり次第にハンドメイドを楽しむようになり、手仕事の刺繍とクロスステッチにも回帰したという経緯があります。   私の刺繍への興味のきっかけになった当時の赤ちゃんは、すでに中学生。そんな長い年月を経て、いま再び夜な夜なチクチクの日々を迎えている今度の理由は、マスク作りです! 無地のリネンにスタンプを押し、画像の線をなぞるように主にバックステッチで刺していく方法です。 絵心がなくても可愛い刺繍ができる!図案も一瞬で転写できる!我ながら名案と満足して、久しぶりの刺繍を楽しんでいます。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • プロセスをとことん省略!立体マスクの作り方
    プロセスをとことん省略!立体マスクの作り方
    市販のマスクは手に入りにくくなり、また、医療用のグレードの高いものは病院などに寄付するよう奨励されているので、私も布マスク作りを始めました。 日本語でも英語でも数多くのサイトで型紙や作り方が無料提供されており、「簡単」を謳うものはどれも分かりやすくて初心者さんでも無理なく作れる親切なレシピばかりと感じていたのですが…   普段ソーイングをしない友人知人たちは、口を揃えて「全然簡単じゃなかった!」と嘆くのです。 それ以上に、「私には無理」と初めから諦めている人たちの多いこと。   どんどん作ってみんなに送ることもできるけれど、せっかくの機会なのでソーイングの楽しさも体験して欲しいなあと思い、本当に簡単な作り方を私なりに追求してみました。 手作りしてみたいという友人に型紙と生地、そして見本になるよう完成したマスクもひとつ同封して、カードを添えて先日発送。 作り方は、ここを見てもらいます。   切る箇所も縫う箇所も極限まで減らし、アイロンかけもオプショナル。 本来はもう少し手をかけると見た目の良さも強度もアップするのだけれど、出来上がりに影響しない範囲であえてとことんプロセスを省略した作り方を書きました。 不器用さんでも大雑把さんでも、きっと満足の立体マスクが作れると思います!
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 基本のコースターの作り方
    基本のコースターの作り方
    氷入りの飲み物が入ったグラスの外側につく滴を受け止めたり、ホットドリンクのマグカップの熱をテーブルから守ったりと、タフで働き者のコースター。 我が家のダイニングテーブルはガラストップなので、硬い物同士が触れる時の気になる音の防止のためにも必需品です。   以前は10枚くらいを使い回していましたが、シミが落ちなくて処分したり無くしたりで、気づいたらたった2枚になっていました。 しかも引越し前のインテリアのテーマにしていたフレンチカントリー調の花柄で、ミッドセンチュリーモダン風の家具で揃えている今の住まいには不釣り合いです。   雑貨屋さんに行けばいくらでも素敵なコースターが見つかるけれど、私が頑なに購入を避け、花柄のくたびれたコースターに何年も甘んじていた理由。 それは、簡単に作れるからです! 「次にミシンを出したら必ず作ろう」と誓ってから、いったい何回夫のデニムの裾上げをしたことでしょう。 今度こそ有言実行です!   ミシン経験者さんなら3行で伝わるような簡単レシピですが、ソーイング初めてさんの疑問も解消できるよう、詳しくご説明いたします。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ファブリックボタンの作り方
    ファブリックボタンの作り方
    子どもの頃からボタンが好きで、とくに洋服の共布に包まれたファブリックボタンには憧れのようなものを抱いていました。 自分で作れることを知ったときは夢中になったものです。 ボタンにちょうどいいサイズの可愛らしいポップなパイナップルプリントの生地を入手しましたので、久しぶりにファブリックボタンを作ってヘアアクセサリにしたいと思います。
    marikobrown
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。