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「クロバー」のマガジン一覧

  • もこもこパイルのあったかコースターの作り方
    もこもこパイルのあったかコースターの作り方
    パンチニードルのパイル側を表にした、もこもこのパイルがかわいいコースター。ココアやミルクティーなど、あったかい飲み物を入れたマグカップを乗せて使いたい!4色の毛糸を使ってカラフルに仕上げました。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • パンチニードルの基本の道具と使い方
    パンチニードルの基本の道具と使い方
    ここ数年アメリカで流行したハンドメイドのジャンルと言えば、パンチニードル。目新しいようで、実は19世紀後半あたりから確立されているクラフトです。ラグフッキングと呼ばれる絨毯やマットなど大きめの敷物を作る手法と同じで、ルーツは中世ヨーロッパ、さらには古代エジプトの時代にまで遡るのだそう。 ここでは基本の道具とその使い方をご紹介いたします。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 基本のダーニング
    基本のダーニング
    補修布で破れたリネンシーツを救って以来、「買った方が早い」、「もしかしたら安いかもしれない」ものをあえて直して寿命を伸ばす、というコンセプトがすっかり楽しくなってしまいました。 西部開拓時代に想いを馳せてホームキャニング(home canning、瓶詰めの保存食作り)に夢中になり、あらゆる野菜や果物を水煮やピクルスにしていた前科(笑)がある私にとっては、「大草原の小さな家」ごっこの第2弾みたいなもの。 1ドルもしないトマトやピーチの缶詰を、わざわざ湯むきからはじめて煮沸処理、ガラスの瓶に真空保存、ラベルを作って貼り付けてキャビネットにぎっしり並べる、という一連の作業にロマンを感じるのです。 前から知ってはいたけれど自分が手を出すとは思わなかった、ダーニングにチャレンジしてみました。ダーニングマッシュルームという木製のツールはこの機に購入しましたが、他の道具や材料は刺繍や編み物などをされる方にはお馴染みのものばかりです。 処分待ちだった夫の靴下や私のカーディガンなど、今までなら修繕しようとも思わなかったような衣類で練習してみました。糸の太さや素材、針の種類やサイズなどを変えながら、私なりにちょっとしたコツも分かってきました。 基本のダーニングです。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • バイアステープの作り方(バイアステープメーカーの使い方)
    バイアステープの作り方(バイアステープメーカーの使い方)
    市販のバイアステープを使って端の処理をしたハンドタオルが気に入り、夫からもう数枚作って欲しいとのリクエストがありました。あいにく買い置きのバイアステープを切らしていたので、夫に布を選んでもらって自作することにいたしました。 クロバーのバイアステープメーカーがあれば、どなたにも比較的簡単に短時間で作ることができます。基本の作り方ときれいに作るちょっとしたコツをご紹介いたします。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • かぎ針でザクザク編もう!スプリットステッチのストライプかごバッグの作り方
    かぎ針でザクザク編もう!スプリットステッチのストライプかごバッグの作り方
    夏のバッグが欲しくて検索してみたら、近年の流行りなのでしょうか、天然素材で編んだかごのようなものが目に付きました。 かごバッグといえば通気性のよい網袋や口の広いフレンチバスケットなど、ファーマーズマーケットやピクニックに持って行くような大きくて素朴なデザインのものを思い浮かべますが、検索に出てくるのは小さめでややカッチリとしたおしゃれバッグばかり。でも中にはシンプルで私の世代でも使えそうなものもあり、見ていたら欲しくなってしまいました。 しかし、実際どれを買おうかなと詳細を読んでみると、これだ!と思えるものはなかなか見つかりません。形や素材、サイズが気に入っても、ボディにどーんとブランドのロゴが入っていたり、パーツが派手だったり、ハンドルが短すぎたり長すぎたり。 ふと魔が差して、「how to make」を入れて検索し直してみると…出てくる出てくる、かごバッグの作り方!さすがハンドメイド女子のみなさま、欲しいものは自分で作る!さっそく私もコットンラフィアをオーダーして、はじめてのかごバッグ作りに挑戦いたしました。 はじめてとは言えかぎ針を使ってザクザク編むので、作業自体はおなじみです。細編みさえできればどなたでも作れます。 理想の色、形、サイズ、底の広さ、そしてハンドルの長さで夏のバッグを作りましょう。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ファスナー押さえがなくてもOK!ジッパー付きフラットポーチの作り方
    ファスナー押さえがなくてもOK!ジッパー付きフラットポーチの作り方
    私はなぜかフラットポーチが好きで、ペンケースもメークポーチもマチのないタイプのものを使っています。こまごまとした手芸用品も20枚ほどのビニールのジッパーポーチに入れて、棚にずらりと並べているほどのフラットポーチファンなのです。 ソーイングを始めた頃は、贈り物によく作りました。少しの材料で短時間にとても簡単に作れるのに、あげると喜ばれる布小物の代表のひとつではないでしょうか。花柄やストライプ、リネンにコットンにオイルクロスと、いろんな色柄や素材でフラットポーチ作りを楽しんだものでした。 当時はジッパーフット(ファスナー押さえ)という専用のミシン押さえに付け替えて縫い付けていましたが、その後、ふとしたきっかけでミシン針が左右に移動可能であることを知ります。そこで「ジッパーフットなしでも出来るのでは?」と試してみたところ、薄手の生地ならちゃんと付けられることが判明! ファスナー押さえがなくても作れる方法をご紹介いたします。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ウッドビーズとヘンプコードのマクラメプランターハンガーの作り方
    ウッドビーズとヘンプコードのマクラメプランターハンガーの作り方
    ダイソーで買った、3色入りのお得な麻ひもセット。イエローでスパイラルノットの、グリーンでスクエアノットのマクラメプランターハンガーを作りましたが、最後のティールのひと玉はウッドビーズ付きにしてみました。フック部分にもウッド素材のリングを使います。とても簡単です。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 麻ひもで作るミニマクラメプランターハンガー(クロバーマクラメプラントハンガーゲージの使い方)
    麻ひもで作るミニマクラメプランターハンガー(クロバーマクラメプラントハンガーゲージの使い方)
    マクラメ編みが楽しい!コットンの糸が撚られたマクラメロープでストラップなど作ってみましたが、だいぶ慣れてきたので他の素材でも編んでみたくなりました。 久しぶりにダイソーへ行ってみたら、クラフト用品コーナーにさまざまなひも類を発見。どれにしようかな?と迷いましたが、ざっくりと素朴な印象のヘンプコード(麻ひも)を選んでみました。なめらかなコットンロープとは違い、繊維がけばけばと立った麻ひもです。 3色入りでそれぞれが20メートルと短めだったので、ミニサイズのプランターハンガーに。部分的に色を変えてアクセントもつけています。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ウッドビーズとコットンタッセルのガーランドの作り方
    ウッドビーズとコットンタッセルのガーランドの作り方
    マクラメ用のロープを買ったら、大きめサイズのウッドビーズがおまけとして付いてきました。ペイントもつや出しもかかっていない、まん丸の無垢の木製ビーズです。試しにロープに通してみたら、ころころがみっしりと並んだ様子がとっても可愛い! 直径16mmのウッドビーズを買い足して、長〜くつないでタッセルをぶら下げたガーランドを作りました。ひもに通すだけ!簡単です。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ウールフェルトのニットボウルの作り方(ウールをフェルト化する方法)
    ウールフェルトのニットボウルの作り方(ウールをフェルト化する方法)
    フェルト化させたウールのボウルを初めて見たのは、2008年、旅行先のサンフランシスコの雑貨屋さんでのことでした。手芸本などでは見ていたけれど、実物は想像以上の可愛さ!ティールとクリームのツートーンカラーがとてもスタイリッシュで、自分用のお土産にしようと手に取りましたが、大小2つセットでお値段68ドル。 ハンドメイド雑貨の価値は誰よりも理解しているつもりで、応援も兼ねてローカルのアーティストさんやクラフターさんの作品は進んで購入する方だと思いますが、その時ばかりは「これは買うものではなく作るものではないか?」と感じて棚に戻し、結果、私のフェルティングマイブームが到来したのです。 サンフランシスコの雑貨屋さんにあったのは大きめのデスク収納というイメージでしたが、私が夢中で作ったのは手のひらに収まる小さなキャンディボウル。編み上がりはくったりとしたニットの袋なのに、フェルト化させるとぎゅっと硬く引き締まって直立するその変化がとにかく楽しくて、夫に「お店でも開くの?」とからかわれるほど大量生産したものでした。 その後友人の自宅カフェに出展する機会ができ、12色の毛糸を使って編んで委託したところ、同じ方々が色違いで複数購入くださったらしく、すぐに完売したそう。「これはやっぱり写真じゃ可愛さが十分に伝わらず、実物を見ると欲しくなってしまうアイテムなんだ!」と再確認いたしました。 実際に作ってみて、「ほんとだ、写真で見るより可愛い!」を体験してみてください。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ディップダイ(dip dye)のタッセルの作り方
    ディップダイ(dip dye)のタッセルの作り方
    染め物に挑戦!なんていうと大袈裟かもしれませんが、アメリカでは割と気軽なクラフトのひとつです。家具や壁に飽きが来たり好みが変わったりしたらペイントを上塗りして色を変えるように、衣類やタオル類、ベッドリネンなどもシミ隠しや気分転換に気軽に染めるような感覚です。 毎年イースターになるとたまごを染める習慣もあるので、ダイは子供の頃から身近なものであり、ハードルの低いクラフトなのかもしれません。タイダイTシャツ作りなどもティーンのクラフトの代表で、売り場には色とりどりのダイ(染料)が並び、必要なものがパッケージに入ったキットも揃っています。 これまで縁がなかった私がダイを買ってみたきっかけは、マクラメです。ロープにもっと色バリエが欲しいけれど、私が作る小物に100メートルも要らないし、太い芯にぎゅっと巻かれたロープは意外と収納場所も取ります。そこで思いついたのが、白や生成りのロープをダイに浸けて必要な長さだけ染めるというアイデアです。 試しにコットン毛糸を染めてみたらとても可愛かったので、以前から欲しかったディップダイのタッセルを作りました。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 英語で編み物!ニットの丸底きんちゃく袋の作り方(SSKとK2Togの編み方)
    英語で編み物!ニットの丸底きんちゃく袋の作り方(SSKとK2Togの編み方)
    棒針編みにおける基本の減らし目を覚えれば、帽子の丸みやまち付きのバッグの底、セーターの肩の部分などに応用でき、作れるものの幅がぐんと広がります。ボウル状に編んでサテンリボンを通しただけの、簡単きんちゃく袋作りで練習します。英語の編み物用語もちょっぴり覚えちゃいましょう。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • マクラメに挑戦!スクエアノット(square knot)のキーホルダーの作り方
    マクラメに挑戦!スクエアノット(square knot)のキーホルダーの作り方
    マクラメの小物作りが楽しい!基本のスクエアノットを結んでキーホルダーのチャームを作りました。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • マクラメに挑戦!ラークスヘッドノット(lark's head knot)、スパイラルノット(spiral knot)、ラップノット(wrapped knot)の結び方
    マクラメに挑戦!ラークスヘッドノット(lark's head knot)、スパイラルノット(spiral knot)、ラップノット(wrapped knot)の結び方
    郊外の住宅街からダウンタウンの高層ビルに引っ越してきた2016年、それまで愛用していたフレンチカントリーの家具やインテリアがサイズ的にもデザイン的にも合わなくなったので、モダンスタイルのショップを見て回るようになりました。 そのときに出会ったのが、マクラメのプランターハンガー。ウッドビーズを通した生成りのロープを結んだりねじったりして袋状にしたものの中に、観葉植物の鉢を入れて吊るして使うものでした。ミッドセンチュリーモダン家具のお店の一角がローカルアーティストのおしゃれなブースになっており、今風のインテリアともマッチするボヘミアンなマクラメ作品の数々に大変ときめきました。 いつか挑戦したいと思い、購入は保留にしたまま早5年。申し込みをしたワークショップが講師の都合でキャンセルになるなど、マクラメとは縁がなかったのですが、先月図書館のエントランスで偶然の再会。コロナの影響で外出自粛生活が続いているからか、さまざまなハンドメイド本と共にマクラメも紹介されていたのです。 これはやるしかないでしょう!さっそく基本のノットをいくつか覚えてキーホルダーのチャームを作りました。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 細編みのハートの作り方
    細編みのハートの作り方
    マジックリング、細編み、細編みの増し目と減らし目のやり方を覚えたら、まん丸のボールだけでなくハートの形にも編むことができます。 もうすぐバレンタイン。ピンクの毛糸でハートのあみぐるみを作ってみましょう。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • 細編みのボールの作り方
    細編みのボールの作り方
    前の段のひとつの目に細編みを2つ編み入れる「増し目」と2つの目をひとつに締める「減らし目」を組み合わせ、1枚の編地を球場に仕上げる方法をご紹介いたします。 掴みやすいサイズに編んで赤ちゃんのおもちゃに、複数をひもで繋いでガーランドやモビールなどのホームデコレーションに、レース糸などでちっこく作ってビーズやワイヤーと組み合わせてアクセサリーにと、知っていればあれこれ夢が広がる細編みのボールの編み方です。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • マルチカラーのポンポンの作り方
    マルチカラーのポンポンの作り方
    ヘアアクセサリにお部屋のデコレーションにラッピングのアクセントにと、たびたび作る毛糸のポンポン。単色で作ってももちろん可愛いけれど、複数の色の毛糸を使うとカラフルで賑やかな印象になります。 クロバーのポンポンメーカーがあればとっても簡単!何種類かの作り方をご紹介いたします。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • パールとレースのスノーフレークのピアスの作り方
    パールとレースのスノーフレークのピアスの作り方
    レース編みは、使う糸の太さと編み針の号数が違うだけで、かぎ針編みとほとんど一緒です。アクリル毛糸でふっくら編んだスノーフレークも、糸を変えればレースのアクセサリパーツに。 めがね留めという方法を用いてパールとつなぎ、スノーフレークが揺れるピアスを作ります。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • ニットのペンスタンドカバーの作り方
    ニットのペンスタンドカバーの作り方
    ペン立て代わりにカラーマーカーを入れているアルミの空き缶が寂しげだったので、毛糸でカバーを編みました。V字型の編み目が並ぶストッキネット、日本語で言うメリヤス編みは、本来、裏編みと表編みという違う手法を1段ごとに交互に繰り返すものなのですが、輪にしてぐるぐる編んでいくことで表編みのみで実現します。 通常の2本セットの編み針では環状にならないので、5本セットの短針を使います。パッと見は複雑そうですが、慣れれば普通の2本の針とほとんど変わりません。 この編み方さえ覚えれば、憧れのニット帽まであとひといき。サイズを変えて編み、片方の口を絞るだけで帽子になるんです。少し上等な素材で身に着けるものにチャレンジする前に、安価なアクリル毛糸で練習がてらペン立てカバーを編んでみましょう。
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  • タッセルチャームの作り方
    タッセルチャームの作り方
    タッセルメーカーを購入したメインの理由は、ノートブックカバーにぶら下げるチャームを作るためでした。ひもで結んで固定せず、リングをつけてゴムバンドに通して自由に動かせるようにしたかったので、何通りかの方法を試してみることに。 タッセルを輪をリングに通したり、Tピンを刺したりと試行錯誤しましたが、手持ちのワイヤーで9ピンを作り、めがね留めというテクニックでタッセルのトップを作る方法に落ち着きました。ジュエリーの知識がなくてもかんたんに出来ます。
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  • 棒針編みに挑戦!ガーター編みのスワッチを作ってみよう
    棒針編みに挑戦!ガーター編みのスワッチを作ってみよう
    かぎ針を使った細編みでつくるエコたわしがすっかり気に入っていましたが、ふと「棒針で編んだらどうかしら?」と思って試してみたところ、弾力といい、絞りやすさといい、ガーター編みが最適!お皿洗いに大変使いやすく、少し大判に作ったものはキッチンまわりのお掃除にも便利なクリーニングパッドになりました。 基本のガーター編みのご紹介です。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。
  • さらにスムーズ&スピーディーに!フレンチニッター(リリアン)の使い方
    さらにスムーズ&スピーディーに!フレンチニッター(リリアン)の使い方
    遅ればせながらデビューしてみた、フレンチニッティング。日本ではリリアンの名でおなじみのキッズクラフト向けの編み機です。単純作業の繰り返しが楽しく、出来上がったカラフルで長〜いコードで何をしようかな?とワクワクしながら、手が止まりません。 でもちょっぴり引っかかるポイントがありました。ペグにぐるりと巻いて張った毛糸が途中で緩んでくるので、常に巻き直しをしていることに気づいたんです。そこで、もっとスムーズな方法はないかしら?と思い、あれこれ試してみることにしました。 そこでたどり着いた結論が、右利きの私が右手でピンを持って作業するのに、糸端が右側へ流れているのが不自然であるということ。ベースの糸の巻き方を逆回りにして、糸端を左に流してみたら、あら、スッキリ!しかも糸が常にピンと張っていて、とっても編みやすくなりました。 リリアンはじめてさんにも、もう何十年も楽しんでいらっしゃる方にも、ぜひ見ていただきたい編み方です。
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  • フレンチニッティングドール(フレンチニッター、ニッティングスプール)の使い方
    フレンチニッティングドール(フレンチニッター、ニッティングスプール)の使い方
    かぎ針編みのかぼちゃを作ったとき、グリーンの毛糸で編んだアイコードをヘタに見立てました。私はかぎ針と棒針での作り方を知っているのですが、「より初心者さんにもチャレンジしやすいチューブ状のひもの作り方はないかしら?」と検索しているときに出てきたのが、フレンチニッター(French knitter)。フレンチニッティングドール(French Knitting Doll)、ニッティングスプール(knittig spool)などとも呼ばれるものです。 フレンチなんて言うとちょっぴりファンシーに聞こえるかもしれませんが、ハンドメイドをされる方にはお馴染みのツールかもしれません。日本語でリリアン(リリヤン)と呼ばれるおもちゃと同じものなんです。 ウィキペディアによりますと、大流行したのは昭和30年から50年頃。私はこの時期に手芸遊びをした世代からは微妙に外れており、「むかし人気のあったおもちゃの編み機」くらいの認識でおりました。知ってはいても、なぜか一度も触れる機会のなかったクラフトツール。これも何かのご縁かしら?と、興味本位ではじめてのリリアンを購入してみました。 日本では100円ショップなどでも使いやすく進化したものが売られているようですが、ニッティングドールとも呼ばれるくらいなので、私はあえてレトロな木製のお人形のデザインのものを選んでみました。プラスチック製のもの、ペグの数が4本より多いもの、回転盤がついているものなどもあるみたいですが、仕組みはどれもほとんど変わらないようです。 基本の使い方をご紹介いたします。
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  • 便利!タッセルメーカーの使い方
    便利!タッセルメーカーの使い方
    手作りのノートブックカバーのバンドにチャームをつけたくて、ハンドメイドアイテムをあれこれ合わせてみています。クレイ、ビーズ、カバーボタン、ポンポン…どれもいいんだけれど、「ふさっとしたぶら下がりもの」を想像したら、ぜったい可愛い! ぶら下がる房と言ったら、タッセル以外考えられません。以前は厚紙でテンプレートを作るところから始めて編んだブランケットのコーナーにぶら下げたりしていましたが、クラフトストアで見かけたクロバーのタッセルメーカーなるものを買ってみました。 サイズ調節ができて使い方もとっても簡単!さっそくご紹介したいと思います。
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    編む、縫う、刺す、切る、貼る…ハンドメイドはどのジャンルも子どもの頃から大好きで、海外に移住した現在も身近な素材と簡単な方法を用いた手作りのある生活を楽しんでいます。長らくペーパークラフト一辺倒だったので、ただ今少しずつリハビリ中。毛糸や布に囲まれる暮らしの心地よさを改めて満喫しています。